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株式会社大和科学研究所
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天体望遠鏡 (34倍)

天体望遠鏡

月やわく星を観そくしよう!

  
学納価  ¥9,800
用意するもの
• とくになし
入っているもの
• 本体
• 接眼(せつがん)レンズ:K12.5mm
• 天頂(てんちょう)ミラー
• スチールせい卓上三脚(たくじょうさんきゃく)
• 説明書
• 天体観そくガイドブック 「望遠鏡で学ぶ天文学」
せいのう
天体望遠鏡の種類 : 屈折式(くっせつしき)
倍りつ : 34倍
対物レンズ/口径 : 40mm
焦点距離(しょうてんきょり) : 420mm
  • ・組み立て・そうさ、ともにとてもかんたんな天体入門機。
  • ・月のクレーターや土星、木星などを観そくできます。
  • ・高品しつなアクロマートレンズを使用していますので、色収差(いろしゅうさ)が少なく、シャープな像(ぞう)がえられます。
  • ・つくえなどの上に置いて使用する卓上三脚(たくじょうさんきゃく)です。

星空を観察しよう!

•ペルセウスざ流星ぐん 8月12日~8月14日
1時間の間に10こから20こもの流れ星を見られるといわれる、三大流星ぐんの一つとして有名なペルセウスざ流星ぐんを観そくしよう。

流星がとくにたくさん見られるのは11日の夜から13日の夜までで、流星のピークといわれているのは、13日11時ごろです。ピークのころはお昼なので、流星を見られません。

ですので、その直前となる12日深夜から13日夜中にかけて観そくするとよいでしょう。

どの夜も、明け方近くに流星の数が多くなると考えられます。
今年は13日が新月で、月明かりがなくとても良い観そく条件(じょうけん)です。

 

•月を観そくしよう

月のクレーターや海(平らな部分)を観察しよう。特に半月の時期は、影ができて立体感がよくわかります。

 

•土星を観そくしよう

10月4日に土星が「衝(しょう)」とよばれる位置に来て、地球から観そくするのにとても良いじょうけんになります。一ばん中かがやく土星を観そくするチャンスです。

また、土星の輪のかたむきの変化で、輪の見え方が変わります。

夏休みから土星の輪を観そくして、変化を見てみるのも楽しそうです。

※写真に使われている小物などは商品にふくまれません。

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