月やわく星を観そくしよう!
| • とくになし |
| • 本体 • 接眼(せつがん)レンズ:K12.5mm • 天頂(てんちょう)ミラー • スチールせい卓上三脚(たくじょうさんきゃく) • 説明書 • 天体観そくガイドブック 「望遠鏡で学ぶ天文学」 |
| 天体望遠鏡の種類 : 屈折式(くっせつしき) 倍りつ : 34倍 対物レンズ/口径 : 40mm 焦点距離(しょうてんきょり) : 420mm |
•ペルセウスざ流星ぐん 8月12日~8月14日 流星がとくにたくさん見られるのは11日の夜から13日の夜までで、流星のピークといわれているのは、13日11時ごろです。ピークのころはお昼なので、流星を見られません。 ですので、その直前となる12日深夜から13日夜中にかけて観そくするとよいでしょう。 どの夜も、明け方近くに流星の数が多くなると考えられます。
•月を観そくしよう 月のクレーターや海(平らな部分)を観察しよう。特に半月の時期は、影ができて立体感がよくわかります。
•土星を観そくしよう 10月4日に土星が「衝(しょう)」とよばれる位置に来て、地球から観そくするのにとても良いじょうけんになります。一ばん中かがやく土星を観そくするチャンスです。 また、土星の輪のかたむきの変化で、輪の見え方が変わります。 夏休みから土星の輪を観そくして、変化を見てみるのも楽しそうです。 |
※写真に使われている小物などは商品にふくまれません。