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風やゴムのはたらき W型
基本実験に関する特長を紹介します

風の力と ものを持ち上げる力の実験
風車が風の力で回転し、軸につけた糸が巻き上げられて物を持ち上げます。
風の強さによって、持ち上げられるものの数が変わるのがわかります。
組み立て簡単!
実験がすぐにできます
タイヤは車体にはめるだけで取り付けできます。
ゴムで動く車
伸ばされたゴムの元に戻ろうとする力の強さによって、物の動く様子に違いがあることを実験できます。
ゴムを伸ばす長さを変えたときの動く距離の違いなどを比較実験することができます。
また、ゴムが1本のときと2本のときでの動く距離の違いを比べる実験もできます。
目もりぼう
ゴムを伸ばす長さを変えるときの比較実験で役立ちます。
スターター
ゴムの力で走る車を発射させるときに、発射台(目もりぼう)にとりつけて使うスイッチです。
押すと車が走ります。


スターターの取り付け方
測りたい距離の目もりに差しこみます。
スターターは1パーツでできており、組み立て不要です。










