たねまきをしよう

  • つちの じゅんび
  • たねまき
  • めが でたよ

ぐんぐん のびろ

  • ほんばが  でたよ
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  • はっぱが  ふえた
  • つるが  でた
  • しちゅうを たてよう

おはなが さいた

  • はなめを みつけた
  • つぼみを みつけた
  • おはなが  さいた
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  • みが  できた
しちゅうを たてよう

6月13日(すいようび)

しちゅうを たてよう

きょうは よく はれて きもちの よい おてんきです。
すずしいけれど ひなたに でると あたたかいです。

はっぱは ますます げんきに そだって、こんもりと ひろがっています。
つるも まえの にっきよりも、ながく なが~く のびました。

つるが ながく のびたよ

あさがおが これからも げんきに せいちょう できるように、きょうは 
しちゅうを たてます。

うえきばちAがたには かんたん しちゅうAがたを つかいます。

うえきばちA、かんたんしちゅうA

 

破線

しちゅうの いちばん うえの ところに なまえを かいてください。

しちゅうの いちばんうえに なまえを かこう

破線

しちゅうを ひろげよう

しちゅうを ひろげて ぼうを うえきばちの あなに、1ぽんずつ さしこみます。
(はっぱを はさまないように きをつけてね!)
とても かんたんに たてられます。

かんたんしちゅうAがたの たてかたに ついては 
こちらのぺーじを さんこうに してください。
※せんせいや ほごしゃの ひとに よんでもらってください。

破線

しちゅうを たてた あさがお

あさがおの つるは、 じぶんで しちゅうに まきつきません。
ゆうがたなど あさがおが すこし ぐったりしているときに、 やさしく 
つるを まきつけて 
あげましょう。

※しゃしんの あさがおの つるは、まきつけるには すこし みじかいです。
 もうすこし のびてから しちゅうに まきつけます。

あさ おみずを あげた あとや、あめが ふって すぐなどは、 あさがおの 
つるが  げんきで ピンとしているので、 まきつけようと すると つるが 
おれてしまう ことがあります。

破線

おみずを あげましょう。
ペットボトル 2はいの おみずを かけましょう)
あめが ふっていなければ、まいにち かならず おみずを あげてください。

これから きおんも たかく ひざしの つよいひが つづきます。
あめが ふっていなければ、まいにち かならず おみずを あげてください。
ペットボトルで あげる おみずも、2はいにしてください。

これからつるが伸び、ますます葉っぱが茂ってきます。
水はあさがおの葉ではなく、植木鉢の土にまくように気をつけてください。
特に休日の水やりには十分注意してください。

破線

お知らせ

梅雨に入った地域では、雨がたくさん降っているときは水をあげる必要はありません。
お住まいの地域や天候にあった水やりをしてください。
梅雨明けした地域では、これからだんだん日差しが強くなっていきます。水やりに注意して、あさがおを育ててください。

 

お知らせ

 

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