たねまきをしよう

  • つちの じゅんび
  • たねまき
  • めが でたよ

ぐんぐん のびろ

  • ほんばが  でたよ
  • うえかえ
  • ほんばが おおきくなったよ
  • はっぱが  ふえた
  • つるが  でた
  • しちゅうを たてよう

おはなが さいた

  • はなめを みつけた
  • つぼみを みつけた
  • おはなが  さいた
  • 2ほんめの おはなが さいた
  • たくさん おはなが さいた
  • みが  できた
つるが でた

6月8日(きんようび)

つるが でてきたよ

きょうは これから あめが ふる ようで すこし むしあついです。
だいわかがくの ある ところは、いちねんの うちで あめが おおく ふる、
「つゆ」に なりました。

あさがおは はっぱが ますます ふえて、おおきくなっています。

はっぱが おおきく そだって いるね

ふたばの ときよりも おおきくなるのが はやくて、びっくり するね。

はっぱの なかに おや?

あさがおの つる

あさがおが つるを のばしていました。
みじかいけれど、ちからづよい ふとい つるです。

これから つるを のばして、あさがおは どんどん おおきく なっていきます。

破線

じめんが かわいて いたら おみずを あげましょう。
(ペットボトル 1ぱいの おみずを かけましょう)
あさ じめんが かわいて いたら、まいにち おみずを あげてください。

あめが ふったときや、じめんが しめっている ときは あげる ひつようは ありません。
じめんが かわいている ようなら みずを あげるように してください。

6月11日(げつようび)

きょうは くもりですが そらが あかるいです。

あさがおは げんきに そだっています。

げんきな あさがお

つるも だんだん のびて きました。

あさがおの つる

もうすぐ つるに つかまる ところが ひつように なりそうです。

破線

じめんが かわいて いたら おみずを あげましょう。
(ペットボトル 1ぱいの おみずを かけましょう)
あさ じめんが かわいて いたら、まいにち おみずを あげてください。

あめが ふったときや、じめんが しめっている ときは あげる ひつようは ありません。
じめんが かわいている ようなら みずを あげるように してください。

6月12日(かようび)

うけざらを つけよう

きょうも おそらは くもっています。

あさがおは きょうも げんきです。
また はっぱが おおきく なって きたかな?
つるも にゅっと のびてきたよ。

これから つるを のばして、あさがおは どんどん おおきく なっていきます。

あさがおは はっぱが ふえると、おみずが たくさん ひつようになります。
ちょっと はやい ですが、どようびと にちようびの おみずやりを たすける、
うけざらを つけることにしました。

あさがおと うけざら

うえきばちAがたに ぴったりの おおきさの うけざらAがたです。

うけざら Aがた

うけざらにも なまえを かきましょう。

うけざらの でっぱりと うえきばちの そこの へこみを あわせて はめます。

うけざらの つかいかた、きをつけることは こちらの ページを みてください。
※せんせいや ほごしゃの ひとに よんで もらってください。

うけざらを つけた あさがお

ダイワうけざらAがたは おみずを ためることが できるので、 あつい なつのひや、
おやすみのひの、おみずやりを たすけます。

これで おみずを あげるのは おやすみのひ だけに してください。
つちの うえから おみずを あげると、こやしが すこしずつ みずに とけて 
あさがおの えいように なります。
それから つちの うえからの みずやりで、つちの なかの くうきを いれかえることも 
できます。 おいしい えいようと、しんせんな くうきが ふえて、あさがおも きっと 
よろこびます。

破線

じめんが かわいて いたら おみずを あげましょう。
(ペットボトル 1ぱいの おみずを かけましょう)
あさ じめんが かわいて いたら、まいにち おみずを あげてください。

あめが ふったときや、じめんが しめっている ときは あげる ひつようは ありません。
じめんが かわいている ようなら みずを あげるように してください。

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