大和科学のあゆみ

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大和科学のあゆみ

 昭和21年5月

  • 大阪府堺市田出井町において、学校現場の理科学習を側面的に支援するため、実験素材の販売を主業務として創業を開始する。

 昭和25年5月

  • 交通・通信ご来社の利便性等のため、大阪市東住吉区流町に移転する。

 昭和34年4月
  • 社名を「大和科学教材研究所」として発足する。

 昭和35年4月

  • 需要の拡大に応じた生産体制確立のため、大阪市平野区流町4-6に本社工場を新築移する。

 昭和37年4月

  • 需要と供給をよりスムーズにするため、販売組織のルート確立を図る。

 昭和46年3月

  • 需要に即応するため大阪府八尾市南太子堂に倉庫兼営業所を開設し、教育現場に応る体制を整備する。

 昭和49年8月

  • 隣接の大阪市平野区流町4-14に、本社機能充実のためビルを新築し本社を移転、営業のさらなる充実を図る。

 昭和52年10月

  • 本州並みの即応体制の樹立をめざし、福岡県福岡市博多区博多南駅に九州営業所を開設し、教育現場に応える。
  • 同時に図工科教材の製造販売を開始する。

 昭和53年5月

  • 本社工場の増改築を行う。

 昭和56年11月

  • 九州営業所を福岡市博多区博多駅南6丁目に移転する。

写真立て

 


 平成 元年10月
  • プラスチック成形有限会社「大輝」を設立し、需要の拡大に対処する体制を整備する。

 平成 7年10月

  • 八尾営業所の増改築を行う。

 平成 8年1月

  • 九州営業所を福岡市博多区那珂1丁目に移転する。

 平成 8年3月

  • 流通の合理化とさらなる発展を目指し、図画工作科教材の企画開発を手がける。

 平成11年2月

  • 情報化社会に対処するため、インターネット、ホームページを開設する。

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